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伊達さゆりの顔ハメコレクション 妖怪編 叫ぶほど怖い!?古民家に潜む東北の妖怪を探し出そう!座敷童・雨降り小僧・骨女…総数32体!クイズで楽しむ妖怪の世界【2024年1月20日OA「あらあらかしこ」】

舞台は、東北6県の特徴ある歴史・風土・伝統・文化を紹介している古民家。
実は今、期間限定で、
東北にまつわる妖怪のパネルや音・映像を使ったしかけが展開されているそう!
そこで、本日は「妖怪のパネル」にハマります。
演じるのは、骨女(ほねおんな)・雨降り小僧・座敷童の3種類。
まずは役作りのために、敷地内に様々な形で潜んでいる妖怪をめぐっていきましょう!
 
まず見つけたのは、「悪坊主(あくぼうず)」という妖怪。
古民家の一室のとある場所に潜んでいるのを、さゆりんが早々に発見しました。
「結構怖いぞ!結構ビジュアルが…」と、パネルの本格的なイラストに驚きを隠せません…。
 
続いて見つけたのは、顔ハメパネルにも描かれていた「骨女」。
突然現れたその姿に思わず悲鳴をあげてしまう2人!
今日イチのリアクションが飛び出します。
さゆりんはまじまじと骨女を見つめ、
「下駄がチャームポイントだよね…」と。
見た目の特徴から役作りのヒントを得たようです。
 
続いて見つけたのは、「座敷童(ざしきわらし)」。
古民家の中に入ると、突然「ウフフフフフ…」と怪しげな座敷童の音声が流れ、
「なに!?どうした!?」と驚きのリアクションを連発!
妖怪の声のヒントを得たので、試しにさゆりんも座敷童の演技をやってみると…?
出来栄えにご注目!
 
最後に見つけたのは「山姥(やまはは)」。
2人で協力して、山姥にまつわるクイズに挑戦!
果たして正解できたのでしょうか?
 
1日を通して、たっぷり妖怪の知識を得たさゆりん。
最後は学びの成果を演技で披露します!
 
 
メイキング映像:
 
「伊達さゆりの顔ハメコレクション」とは?:
宮城県出身の声優・伊達さゆりさんが、観光地などにある「顔ハメパネル」を巡りながら
声優のスゴ技でパネルのキャラクターを演じます! 
 
※この動画は、2024年1月20日に宮城県ローカルで放送されたものです。
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